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青い鳥カウンセリングルーム 青柳たみゑブログ

恐れが明確になると安心に変わる。

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誰しも恐れがある事でその恐れに向き合う事は怖くて出来ません。
 
 
 
 
漠然とした不安がある時には、カウンセリングを受けに来られその恐れに向き合われます。
 
 
すると、何に対しての恐れかが明確になります。
それは、考えて起きている恐れが多いです。
明確になる事で、どうしたらいいという事がわかります。
それで安心されます。
 
 
 
 
 
恐れを認識する事は、難しいかも知れません。
 
リコネクティブ・ヒーリングをお受けになられた方は、恐れが出てきたときにまず、認識して気づかれます。
 
 
 
恐れがあると、早く無くそうと焦る事で空回りしてしまします。
 
 
 
 
 
まず、焦っている事に気づき、そして思考が恐れを作っている事に気づかれる事で、思考を手放す。
すると、落ち着いてきて恐れが小さくなったり無くなったりされる事に気づかれます。
 
 
 
 
 
前進するのに恐れがあると、恐れを無くさないと前進できないと思われる方も多いのですが、
恐れを認識すると、おそれを持ったまま前進する事が可能になります。
 
前進してみると、その恐れは、分からない事での恐れだという事が腑に落ちるでしょう。
 
 
 
 
 
リコネクティブ・ヒーリングは、考えすぎの方や心配性の方は気が付くと変わっている方が多いです。
エネルギーがその方にとって必要な処から自然に調っていくようです。
気が付いたら、考え方、意識が変わっているという事は自然ですね。
 
 
 
 
 
ご自分の悪いところを変えるのではなく、どんなご自分も大切に思う気持ちがあるがままになり、
本来のご自分のポテンシャルを使えるようになり、イキイキされてきます。
 
 
 
恋愛についてのご相談が増えてきました。
 
一人で悩んでいると、妄想して・・・苦しくなってきます。
恋愛についても経験豊富ですので、どんなご相談にも応じています。
 
お気軽にご相談くださいね。
 
 
 
ご自分の感情のバランスが調ってくると、感情面でも穏やかに過ごすことができます。
 
 
 
ありのままのご自分になる事で自分らしくイキイキ生きて行く事が可能です。

 

家族・職場でコミュニケーションが取れていますか?

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最近、目につくことですが・・・
 
電車で親子ずれ、家族が
 
無口な状態で席に座っている方が多いように感じます。
 
 
 
特に、小さなお子様ずれのお母さんとお子様
 
お母さまがお子様の様子を見ることなく
 
スマホに熱中されている。
 
 
 
時々、お子様がお母様に声をかけると
〝うるさい”と言わんばかりにお子様を無視される。
お子様は、いつもの事でしょうか?
淋しそうにだまっている。
 
 
 
ご両親の携帯依存があったりする場合には、
 
お子様は、どうなっていくのかな?
 
職業柄、ちょっと、心配です。
 
 
 
最近、考えられないような事件が起きていますが・・・
 
 
 
家族、親子のコミュニケーションは大事です。
 
安心できる環境の中で育つと、自分を大切にできるし、自分で考えて行動できる子供に育ちます。
 
 
 
結婚して子供が出来たら幸せではありません。
 
家族のコミュニケーションが取れていない中に育つと、コミュニケーション・人間関係を面倒くさくなったりします。
 
 
 
職場の人間関係・コミュニケションができないのではなく、親から学べなかっただけです。
 
 
 
結婚は、似通った環境の人と一緒になると、親と同じ環境になっていきます。
 
話をしないと、考えていることは相手に通じません。
 
 
 
コミュニケーションを取ることで分かり合えます。
 
 
 
コミュニケーションはスキルを学べば出来るようになります。
 
そして、よりよい人間関係を築けるようになります。
 
 
 
マンツーマンのコミュニケーション講座を開催しています。
 
 
 
心理学に基づいた良質のコミュニケーション講座です。
 
マンツーマンですので、今、ここ困っていることがありましたら、それを具体的にどうしたらいいかをご一緒に学べます。
 
 

メンタルが弱いとぶれる

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目的を持って行動を起こしていて上手くいかない時、
 
考えがぶれる事はありませんか?
 
 
 
 
 
ぶれる時って
 
自信がなかったり、人と比べたり・・・
 
また、目標、目的もコンサルティングで出てきた事で、本当に自分がしたい事かどうか?
 
 
 
 
 
 
目標、目的を思考で考えると、かなり高い目標をたてる事が可能です。
 
しかし、本当にやりたいことであれば、ぶれる事なく乗り越えていけます。行きます。!
 
途中で、ぶれるのであれば計画を見直すメンタル面を見直す事が必要です。
 
 
 
 
コーチングのみですと、その人に目的を持たせモチベーションを上げる事は可能ですが
 
一たび、前進できない時にはメンタル面に寄り添う事が必要になってきます。
 
 
 
元々、心理カウンセラーでしたのでメンタル面に寄り添う事が可能でしたが、
コーチングを勉強してコーチの資格を取った時には、落ち込んだ方が元に戻ると、
普通に目標を持つと思ったからでした。
 
 
コーチング(コンサルティング)をやって、相談者がぶれたら直ぐにカウンセリングに変更する事が出来る様になりました。
 
 
 
現在は、相談者がリコネクティブ・ヒーリングを受けられる事で本来の自分に戻って行かれる事で、
その方が本当にやりたかった事を思い出されます。
 
そして、そちらの方向へ向かわれるのでぶれる事は無くなります。
 
 
 
ぶれるのがいけないのでは無く、ぶれた時には、さらに前に進むために外に何かを求めるのでなく・・・
 
本当にこれをやりたいと思っているかどうかを見つめられると、答えが出ると思います。
 
ひょっとしたら、何かを手放すことで前進できるのかも知れません。
 
 
 
という事で、ぶれて不安に感じておられるようでしたらご相談くださいませ。
 
 
 
 
 
心に寄り添って、インナーブランディング(内面をブランディング)をしてありのままの自分へ~
お手伝いをしています。
 
      

自分と相手をジャッジしない生き方

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先日、知人とお会いした時・・・

最近、『私は、これでいい!』と思って楽しく生きているんだけど
何かが起きると、
 
 
どうして!!!
不安になり、落ち込んでしまうの。
 
何が起きても、『私は、OK!』と考えていけばいいんじゃない。
 
 
そうだ! そんな風に思うと楽ね。
 
 
出来事でマイナスな事が起きても、人間としてダメではないから・・・
 
 
嬉しいわ! その言葉・・・
 
 
私は、心理カウンセラーだけど、知人にはもちろんの事、子供たちにも自分の考えや価値観を押し付ける事はありません。
 
 
その考えは、良くないから変えた方がいいよ!的な発言はしません。
それは、クライエントさんに対しても同じです。
 
 
否定するカウンセラーは嫌ですね。
例え、親であっても嫌われます。
近寄りたくないですね。
 
 
お相手との関係性を良くしたいのであれば、自分の考え価値観を押し付けない事です。
お相手が一緒にいる事で居心地良く感じると・・・
何も言わなくても、お相手は変化していきます。
 
 
相手をジャッジしない生き方は大切でしょうか?
 

感情のコントロールが出来なくて不安を感じる。

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ご相談の中で・・・
 
怒りの気持ちが収まらなくて“爆発!”して
 
 
 
その後、自分の気持ちをコントロールできないという方もおられます。
 
 
 
長い間、感情を感じない様に蓋をしてこられた方に多いです。
 
 
 
湧き上がってくる感情(怒り・悲しみ・悔しさ)を感じないで、その場の出来事に対して・・・
 
 
 
思考で、早く忘れよう!
 
相手に嫌われたくないからみなかった事にしよう。!
 
こころは、納得できていないけれど頭で切り替える・・・
 
 
 
すると、心の中は、“モヤモヤ・ザワザワ”します。
 
 
 
 
 
感情に蓋をしている事も感じておられません。
 
 
 
溜め込んだ感情が、突然、スイッチが入ると憤りとなって“爆発”
 
怒りの出し方が分からないので、コントロールが出来なくなって当然でしょう。
 
その後、ご自分を責めて落ち込んでしまわれます。
 
 
 
 
 
そして、お相手は、驚き、怖くなります。
 
関係性が悪くなり・・・同じことが繰り返されると、別れる原因になるかも知れません。
 
 
 
そうなるには、性格がいけないのではなく、意味があります。
 
 
 
 
 
カウンセリングで、その意味が分かると、安心され・・・
 
感情のコントロールが出来るようになりたいと自分の目標を立てられます。
 
 
 
周りからの印象は、いつも笑顔で明るくて、良い人みたいです。
 
 
 
 
 
身内以外には本当の自分を出さない様にいい人のふりをしている。
 
その事に対して、“ストレス”だという事も感じておられません。
 
 
 
 
 
感情に蓋をしていませんか?
 
湧き上がってくる感情に良い悪いはありません。
 
 
 
感情を感じる事は、自分を大切にできる第1歩です。
 
感情を感じる事が出来ない方は、多いような気がしています。
 
 
 
 
 
カウンセリングでは、カウンセラーとの信頼関係がある中で感情を感じて、どの様に出していくかを見直していきますので、気が付いたらコントロールが出来る様になられています。
 
 
 
カウンセラー・セラピストの方もご自分が感情の開放をされていない方は、感情を扱うのが怖いと思います。
 
 
 
丁寧に扱う事が必要ですので
 
気になる方は、どうぞ、ご相談くださいませ。
 
 

話を聴いてほしい!

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体調が悪くて、クリニックに通院されている方が多い様です。

人気のあるクリニックは、数か月待ちだとか・・・

そして、受診されるとお話は5分で投薬され、様子を見てください。

 

何時まで経っても、良くならない。

不安や眠れないと言うと、薬が増えてくる。

 

お医者様は、カウンセリングではないのでじっくりお話を聴かれる事はありません。

お薬で症状を抑えようとされるだけです。

それも一時、必要あことがありますが

 

例えば、うつや、対人恐怖に対して薬では治りません。

 

物事の受け止め方や思いこみから、不安や対人関係に対して恐怖を感じています。

薬よりも、じっくり話をされる事で人によっては、問題が解決される方もおられます。

ご自分のものの考え方を見直す事で、生き方、人間関係まで変わってきます。

 

クリニック・精神科を通院の方でお話を聴いてもらえない事での疑問を感じておられる方は、

どうぞ、カウンセリングに来られてください。

 

一切、あなたの考えを批判したリ、否定したリ、かってなアドバイスはしません。

 

あなたの中に答えがあります。

それを、安心安全な場所でカウンセラーとの信頼関係の中でお話をされるだけで、何かが変容していくと思います。

 

職場、親子の人間関係や恋愛・自分の事で長年の豊富な経験からお受けしております。

安心して、お出かけ下さいませ。

 

 

周りの視線が気になり不安になる。

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大勢の中にいると・・・・・
 
周りの人の視線が気になる事がある。
 
 
自分はどんな風に見られているんだろう?
 
気になって・・・
 
不安に駆られる時があるというご相談が多いです。
 
 
 
そんな時、ご自分に声をかけてみたら如何でしょう。
 
 
 
私は、周りからどんな風にみられたいのだろう?
 
 
 
周りから見られたい自分になる?
 
それが、本当の自分が望んでいる姿なんだろうか?
 
 
 
というより・・・
 
 
 
ほんとうは、どんな自分になりたいのだろう?
 
なりたい自分をイメージしてみたらいかがでしょう。
 
 
 
その後、どうして周りの視線が気になるのかを考えてみると
 
原因が分かるでしょう。
 
 
 
ひょっとして、自分の自信のなさや
 
~あらねばならない。『ねばならない!』
 
マイナス思考がご自分を苦しめています。
 
 
 
出来ない事で、ご自分を責めておられるかも知れません。
 
 
 
ご自分らしく、輝いて生きる事は可能です。
 
どんな事が楽しくて、嬉しい、どんな事が嫌だ!
 
 
 
それは、誰でもない自分だから分かる事です。
 
自分の興味ある事は、苦にならないし楽しいです。
 
 
 
人の目を気にすることなく生きて行く事は可能であり安心安全です。
 
 
 
その事を手に入れたい方は、お気軽にご相談下さいませ。
 
 
 
 

相手に期待しすぎて不安になる。

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家族とは、うまくやって行こうと思う事で知らず知らずのうちに相手に期待をします。
 
 
 
例えば、
 
☆こんな夫になってもらいたい。
 
☆こんな子供になってもらいたい。
 
☆こんな母親になってもらいたい。
 
☆こんな兄弟になってもらいたい。
 
 
 
 
 
この期待は、自分の理想だったり思い込みだったりしますね。
 
特に、自分が頑張っていたりすると、期待度も高くなってしまいます。
 
もらいたい!という言葉自体が、自分(エゴ)ですね。
 
 
 
もらいたいをなってほしいな~は、軽い願望です。
 
相手に求める期待値が低くなりますので、暖かく見守る事ができるでしょう。
 
 
 
私も、かって母に、夫に子供に、兄弟に期待して・・・
 
 
 
自分勝手に“期待をして裏切られた!”って腹を立てていました。
 
そして、相手をダメな人としてジャッジしていました。(笑い)
 
 
 
 
 
 
 
その事で、口に出さなくてもノンバーバル(言葉ではない非言語)で相手とコミュニケーションを取っていました。
 
相手は、何も言わなくても姿勢や顔の表情で・・・嫌な感じを受け取同じように、相手に対して返します。(波動が干渉しています)
 
 
 
 
 
それは、以心伝心です。
 
 
 
 
 
自分を見つめ『期待しすぎていたんだな~』と気づく事でその状態が変わります。
 
 
 
その時、相手の状態が自分の“鏡”だと気が付くと、相手を責めるより、自分のこころを調える事ができます。
 
 
 
 
 
私事ですが、昨夜、妹とTELで話をしていると、妹がぐちを言い始め、その後怒りを出していました。最近、私と会話をしていて怒りを出す方が多くなりました。(笑い)
 
 
 
普通は、プライベートで愚痴や怒りを出される人とは、関わりたくないと思いますね。
 
 
 
それが、聞いているのですが判断していないので相手は、吐き出してスッキリするようです。
 
 
 
私自身も、終わると『何事もなかったようにニュートラルに戻ります』
 
最近、かわったな~と思います。
 
 
 
 
 
気になってパチリ!
 
 
 
アジサイですが、自由に花開いていますね。
 
みていて、自由な波動を感じて嬉しくなりました。
 
 
 
元に戻り
 
気が付くと・・・
 
 
 
家族や大切な方に対しても期待しすぎる事をしなくなりました。
 
 
 
期待というより、必要な時には、相手に頼る事ができます。
 
お互いに支え合う関係でしょうか?
 
 
 
どんな自分であっても認め大切にする事で“あるがまま”になって行けるし、自由に行動する事ができます。そして、困った時に人に頼る事ができる。
 
 
 
安心ですね。
 
 
 
安心は、誰かが創ってくれるものではありません。
 
誰かに期待して、あなたの安心感を預けていませんか?
 
 
 
 
 
安心するためには、インナーブランディング(こころを調える)されるといいかも知れません。
 
 
 
ステキな週末をお過ごしくださいませ。
 
 
 
自由で楽な自分でいられますように・・・
 
 

人間関係をこじらせてしまう心の癖

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本当は、より良い関係を築いて行きたいのに

人間関係をこじらせ不毛な結果を招いてしまう

行動パターンがあります。

 

 

人は誰しも『親密』な関係を求めています。

しかし、誰とでも親密にはなれません。

 


親密とは・・・

 

お互いに信頼し合い、相手に対して純粋な配慮をし合って行われる素直な交流です。

親しみを持った協力的な交流です。

親密だからこそ、お互いの意見を素直にぶつけ合う事もできます。

 

 

人と深い関わりになるほど自分が相手に受け入れられるか

拒否されるかといった心理的な危険(リスク)があります。

 

そこで、本当は、親密になりたいと思っているのにリスクを負うのが怖い為に

 

 

『職場や家庭などにおける日常生活の中で、

いろいろな形で繰り返されている人間関係のクセ』

 

 

愛情や注目を得るための素直でない交流をしてしまいます。


 

例えば、こんな事で困っておられる方・・・

☆本音を言わないで我慢する。

☆相手に迎合してしまう。

☆相手に嫌われてしまうのではないかと不安に感じる。

☆自分の弱さを見せるのが怖くて、相手を責める。

 

 

人間関係のクセは、小さい頃は役に立ったかもしれない交流を今も続けています。

 

恋愛・結婚・友人関係で同じことを繰り返してしまいます。

 

本当は、良く思われたい、もっと、親密にないたい、

と思う気持ちがあるのに・・・

 

結果、面倒くさい人だと思われてしまいます。

 

自分で解決する事は、難しいかも知れません。

専門家にご相談される事で『心のクセ』は直ります。

 

本音を素直に表現でき、相手と親密になれる事は安心です。

 

人間関係がうまく行かないと悩んでおられる方は

長い間、豊富な経験を積んでいますので

安心して、ご相談下さいませ。

過去の傷つき体験が現在の人間関係に影響を与えています。

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現在、職場やプライベートで悩んでいる人間関係が
実は、過去のトラウマから生じている事があります。
 
 
相談者に詳しくお話をお聴きする中で・・・
最初は、思い出せません。
 
 
 
その方にとっては、思い出したくない位にショックな出来事だったかも知れません。
そんな時には、無理にお聴きしたりしません。
 
現状で困っておられるお話をお聴きしていると・・・
 
どんどん、リラックスしていかれるのか?
 
 
 
そう言えば・・・少しずつ思い出されます。
いづれ、時期が来たらご自分から自然に思い出す時がきます。
 
その時が傷つき体験の解消のタイミングです。
 
例えば、傷つき体験があり、その事を折に触れ思い出されて怖くなる・・・
過去のの記憶(エネルギー)にアクセスする事で
 
過去の出来事で生じて抑え込んでいた未完了の感情がある事で苦しくなられます。
 
 
 
 
 
人によっては、感情を感じると、
もう立ち上がる事が出来ないのではないかと恐れを抱いている方もおられます。
 
 
 
 
 
瞬間湯沸かし器の様に感情を出す方がおられます。
 
その方達をみて怖い!と思われ・・・
 
感情を感じる事を怖がられる方もおられます。
 
 
 
 
 
感情を感じる事と感情を出す事とは違います。
 
 
 
 
 
感情を感じないようにしておられる方は多いです。
 
起業家の方やカウンセラー、セラピスト、ヒーラーの方で感情を感じておられない方は
 
クライエントさんの感情を取り扱えないと思います。
 
 
 
 
 
 
 
ご自分の感情の蓋をあけ解消する事で、お客様、クライエントさんとの関係が楽になってきます。
 
 
 
 
 
トラウマ解消は、人によって、時間がかかる方もおられますがほとんどの方は、
一瞬に解消します。(エネルギーワークで行います)
 
クライエントさんのエネルギーが活性化されます。
 
 
 
解消される時には、
感情を大切にに扱ってくれるカウンセラーさんヒーラーさんを選んでくださいね。
 
他でカウンセリングを受けたけれど、変化がなかった方は、
どうぞ、お気軽にご相談くださいませ。